【今夜9時募集開始】「男の世界」

こんにちは、伊藤です。

いよいよ今夜9時に
長期講座の募集を開始します。

募集直前のこのタイミングで
何か気の利いたことでも書いたろうと
喫茶店でPCを開いて粘っていたのですが、

結局いつのまにかYoutubeで
初代ガンダムの動画を見ている
しょーもない自分に気が付いたので、

ふつうにリマインドだけ
送ろうと思います(苦笑)

さて、いかがでしょうか。

ここまで色んなことを
お伝えしてきましたが、
ぶっちゃけどうですか?

「どう」というのは
「どう生きたいですか」という意味です。

僕はこれまでずっと
「自分で切り開ける人生の方が楽しいと思うよ」
というようなメッセージを発信してきたつもりですが、

こういうメッセージって
誰しもがピンと来るものでも無いと思います。

確か「ジョジョの奇妙な冒険」に出てくる
「リンゴォ・ロードアゲイン」も言っていたことですが、

人生、「納得」できることが大切です。

「納得」できたら幸福で
「納得」できなかったら不幸

というわけでもないのですが、

それでもやっぱり
どうせ生きるなら納得できる人生を、
と思うのが人情というものです。

ジョジョを知らない方には申し訳ないのですが
もう少しだけ「リンゴォ」というキャラクターについて話すと、

彼は「公正な闘いは人を人間的に成長させるものである」という美学を持っていて
この美学に基づいた自らの世界観を「男の世界」と呼んでいました。

「闘う」ということは

何かを獲得するために頑張るということですし、
昨日とは違う明日を選ぶということでもありますし、
住み慣れた街を離れて旅に出るということでもあります。

こうした世界観に心から賛同する人もいれば、一方で

「バカだなあ、ずっとここにいれば
 そりゃ100%満足ではないにしろ、
 暖かい布団もあるし美味しい食べ物もあるのに」

と言う人もいる。

どちらが正しいということもなくて、
どちらもひとつの生き方です。

それなりに恵まれた会社を飛び出して独立しちゃった伊藤とか、

そしてそんな人間が本心から募集している今回の講座は
それなりに「バカ」寄りですね。

「男の世界」バンザイ!みたいな。

それだけ色がはっきりしている講座なので
人によって好みがはっきりと分かれると思いますし

だからこそ募集するこっちは
ずっとドキドキしているわけですが、

結局はあなた自身が
「どう在りたいのか」
「どう生きていけば納得して死ねるのか」
という話に行き着くと思います。

・一回きりの人生、あなたはどう在りたいですか?
・どう生きて、どう死んだら「納得」できますか?

バカの、
バカによる、
バカのための講座。

バカが集って
バカ騒ぎをするこれからの一年で、
何が生まれるのか楽しみです。

今夜9時、

先行案内メルマガに登録してくれた方のメールフォルダに

【Brain Trust】募集開始です。

というタイトルのメールが届きます。

そのメールを開いて、
中にあるURLをクリックして
募集レターにアクセスしてください。

募集レターの最後に、
参加申請フォームへの入り口である
「赤いボタン」があります。

先着7名限定特典もありますので
(まあ、おまけみたいな特典ですが)

「前のめり」になっている方は
どうせなら早めのご参加をおすすめします。

ちなみに、長期講座の募集は

今夜10/26の夜9時から
  10/29の夜12時ちょうどまで

とさせてもらいます。

今夜は先行案内メルマガ内部での公開になりますが、

明日あたりから、
こちらの一般メルマガでも
募集レターを公開しようかと。

そのあたりは、
また改めて連絡させてください。

今回のメールはここらへんで。

募集開始までにもう一通、
講座のコンテンツや注意事項に関する
リマインドメールを送らせてもらうかもしれません。

とりあえず、
募集は今夜9時ちょうどですので。

よろしくお願いします。
それでは、また。

PS.

先日のメールにも書いたとおり
昨日 鍼を打ってもらったんですが、
段々と鍼に慣れてきたかもしれません。

まだ緊張しますが…

先生に
「なんか手足が冷たいね、最近ちゃんと眠れてる?」って
お気遣いの言葉を毎回いただくんですが、

それ、鍼打たれる緊張で冷えてるだけです…

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数年前まで僕 伊藤は、鉄鋼会社に勤める生産管理エンジニアでした。

従業員数でいえば、国内企業TOP50に入る、それなりに大きい会社。
上司も同僚も良い人ばかりで、仕事も規模が大きい、やりがいある(はずの)ものでした。

でもなぜか、第一希望で入った会社に僕はなじめなくて・・・

一瞬 転職も考えたのですが、その頃すでに妻と娘がいたこともあって、
「気晴らし」でガス抜きしながら会社にとどまる道を選びました。

ガス抜きの趣味として、「商売」はじめました

僕の実家は福島県で自営業をいとなんでいます。

僕は小さい頃から店を手伝って、商売に接してきました。

だから、「自分は商売と相性が良いのではなかろうか?」
そう短絡的に考えて、会社に内緒で副業に手を出したのです。

「ヤフオク!」で部屋の不要品を売りさばくところからはじめて、
いくつかのビジネスを転々と経験・・・

いろいろ途中経過をはしょって結果だけを述べてしまうと、
僕は趣味で始めたビジネスによって、独立起業を果たすことができたのでした。

「オンライン教育ビジネス」という仕事

 

 

 

 

 

 

いま、僕は時間と場所に縛られることのない、
穏やかな暮らしを送ることができています。

もちろん、苦労もそれなりにありますが、
会社員の時にくらべて、ストレスが大幅に減ったことは確かです。

毎日自分と向き合いながら、味わいながら生きることができています。

朝起きる時間をその日の気分で決められたり(といっても自己管理は不可欠です)、
通勤の必要がなくなったり(たまに満員電車に乗ると、本当にうんざりします)、
付き合う人をある程度選べるというだけでも、

生活の質というのは相当にあがるのだということを、
僕は独立してから、しみじみと実感しています。

時間の自由がきくようになったことで、
毎朝娘を幼稚園に送っていったり、
平日に家族で出かけたりもできるようになりました。
家族にも喜んでもらえています。

僕は今、「オンライン教育ビジネス」という仕事をしています。
忙しいあなたもゼロから出来る、やりがいと発展性があるビジネスです。

基本的にはPC1台さえあれば、どこでも仕事ができます。
時間や場所の束縛はかなり緩いので、
毎日喫茶店で仕事をして、気が向いた時に武蔵関公園でリフレッシュをしています。

ビジネスって、面白いんです。

僕は今の仕事を、たいへんに気に入っています。

それは時間的・精神的に自由だからというだけではなく、
単純に、やりがいと価値があるお仕事だからです。

あなたは今、こんな悩みを抱えていませんか?

・同僚の価値観に、何年経っても馴染めないと感じたことは?
・会社の仕事に意欲がわかない自分が嫌いになったことは?
・もっと手応えのある、やりがいある仕事に憧れる?
・転職しても、会社員でいる限り状況は変わらないと思っている?
・もう結婚して家庭があるので、いまさら人生は変えられないと思っている?

もしあなたが上記の悩みのひとつにでも共感したのなら・・・

あなたには、ビジネスの「才能」が眠っています

…と僕が言ったなら、あなたは信じてくれるでしょうか?

実は、あなたが思い悩む原因となっているあなた独自の性格と気質は、
「甘え」のひとことで片付けられるものではなく、
「稀有な才能」である可能性が非常に高いのです。

その才能は「優れている」「劣っている」という軸のうえで議論できるものではなく、
「どうしようもないサガ」としか言いようが無いものです。

このマイナーな資質を持つ人の多くは、
自分の才能や可能性に気付くことなく、
道に迷い、思い悩んでいます。

あなたには、あなたに適した独自のライフスタイルがあります。
僕は自身の経験から、確信をもって断言します。

だから、もしよろしければ・・・

あなたの”正体”を確かめる旅

に出てみませんか?

…「旅」といっても、あなたは自宅から一歩も出る必要はありません。

ここに、もともと会社員やSEだった、僕や僕の知人たちが
実際にゼロから起業した経緯やストーリーをまとめた無料のメール講座があります。

登録してくれた方には特別なプレゼントもご用意しています。
すでに家庭があっても、会社で忙しくて時間がなくても。
人生はいつだって、路線変更OKです。

僕は人生を変えることができました。だから、あなたにも、できます。
講座の中であなたにお会いできることを楽しみにしています。

時間と場所に縛られない、あなたに最適なライフスタイルに興味がある方は

ここをクリックしてください。

 

ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 勘司

練馬区は武蔵関で、セールスコピーライターやプロモーターをしてご飯を食べています。
ゼロからセールスライターを超える長期企画「GIANT STEPS」運営中。

もともとは千葉の鉄鋼会社で生産管理エンジニアをしていましたが、副業で始めたビジネスで独立しました。

好きなものは、静かで落ち着いたところ全般。ソファーのある喫茶店とか鎌倉の報国寺とか、たまりませんね。最近は座禅とか瞑想とかにも興味あり。

苦手なものは、高いビルがある風景とか人混みとか。あと運動全般。「フットサルやろうぜ!」って声を掛けられると、いつも申し訳なさそうな顔をしてやり過ごします。